読書– category –
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エンタメ
伊坂幸太郎おすすめ5選|どれから読むかをタイプ別に紹介
伊坂幸太郎さんは作品数が多く、しかも作風の幅が広いので、「どれから読めばいいのか」で止まってしまいがちな作家です。殺し屋が出てくる話もあれば、死神が主人公の話も、ただの日常を描いた恋愛ものもあります。 この記事では、筆者が実際に読んだ(聴... -
エンタメ
池井戸潤の作品おすすめ9選|どれから読むかをタイプ別に紹介
池井戸潤さんの小説は、映像化された作品が多いぶん「どれから読めばいいのか分からない」となりやすい作家です。刊行順に追う必要はなく、1作ごとに独立して読めるものがほとんどなので、好きなテーマから入るのがいちばん失敗しません。 この記事では、... -
ミステリー
孤狼の血シリーズの読む順番|3部作の一覧と映画との関係
柚月裕子さんの『孤狼の血』シリーズは、『孤狼の血』→『凶犬の眼』→『暴虎の牙』の刊行順で読みます。全3作の3部作で、すでに完結しています。巻数が少ないぶん迷いにくいシリーズですが、映画版との関係で混乱しやすいので、そこも含めて整理しました。 ... -
ミステリー
隠蔽捜査シリーズの読む順番|スピンオフ3冊の位置と最新刊『分水』まで
今野敏さんの『隠蔽捜査』シリーズは、刊行順に読めば時系列どおりになるので、迷ったら刊行順で読み進めれば問題ありません。本編は第1作『隠蔽捜査』から最新刊『分水―隠蔽捜査11―』まで11作。あいだにスピンオフの短編集が3冊(3.5『初陣』・5.5『自覚... -
SF・ファンタジー
『三体』あらすじと感想!ヒューゴー賞SFはAudibleで聴くと挫折しない
劉慈欣さんの『三体』のあらすじと感想をネタバレなしで紹介します。ヒューゴー賞を受賞した本格SF。難解な設定もAudibleなら流して聴けて挫折しません。 -
SF・ファンタジー
SF小説おすすめ5選|Audibleなら難解な設定も流して聴けて挫折しない
Audibleで聴いたおすすめSF小説5選を紹介します。SFが耳で効くのは、難解な設定を流して聴けて挫折しにくいから。横浜駅SF・三体・PHMなど、各作のナレーター・再生時間つき。 -
ミステリー
警察小説おすすめ10選|Audibleなら“会話と組織”が声で立ち上がる
Audibleで聴いたおすすめ警察小説10選をタイプ別に紹介します。警察小説が耳で効くのは、会話劇と組織の緊張感が声で立ち上がるからです。各作品のナレーター・再生時間つき。 -
エンタメ
泣ける小説おすすめ6選|Audibleならナレーターの声で涙腺がゆるむ
Audibleで聴いて泣けた・感動した小説のおすすめ6選を涙のタイプ別に紹介します。耳で聴くと泣けるのは、プロのナレーターの声に感情が乗るからです。 -
SF・ファンタジー
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』あらすじと感想!耳で聴くと体験が変わるSF
アンディ・ウィアーさんの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のあらすじと感想を紹介します。記憶を失った科学教師が人類存亡のミッションに挑むSF。Audibleで聴くと体験が変わる1冊です。 -
ミステリー
『硝子のマンション』あらすじと感想【ネタバレなし】染井為人のクライムサスペンス
染井為人さんの『硝子のマンション』のあらすじと感想を紹介します。平穏に見えるマンションの住人たちの事情が絡み合い、終盤で大きくひっくり返るクライムサスペンスです。








