新着記事
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仕事ツール
WordPressテーマSWELLの使い方|131記事書いて実際に使っているブロックは5つだけ
SWELLは機能が多いテーマですが、記事を書くときに毎回使うブロックは、実際にはそれほど多くありません。このサイト(hiroky.org)で公開している131記事のブロックを数えたところ、常用しているのは5つでした(2026年9月時点)。 この記事では、その5つ... -
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SWELLのデモサイト(着せ替え)は使うべき?最初は便利だったが、今は使っていない理由
SWELLには、公式のデモサイトのデザインに近づける「着せ替え」の仕組みがあります。結論から書くと、最初のたたき台としては便利。ただし、慣れてきたら自分向けに変えていくほうがよいというのが、実際に使ってみた感想です。筆者はこのサイト(hiroky.o... -
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SWELLでコーポレートサイトは作れる?自社サイトとLPを実際に作って使ったブロックと注意点
SWELLはブログ向けのテーマという印象が強いかもしれませんが、コーポレートサイトやサービス紹介のLPも作れます。このサイト(hiroky.org)の運営者が代表を務める会社のサイト(amanaut.co.jp)も、SWELLで作って運営しています。 この記事では、実際に... -
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SWELLのカスタマイズ|他サイトと同じ見た目にしない見出し・フォント・色の変え方(実例CSS付き)
SWELLは使っている人が多いテーマなので、初期設定のまま使うと、見出しの形や色づかいが他のSWELLサイトとよく似てしまいます。このサイト(hiroky.org)も2024年7月からSWELLで運営していて、見出し・フォント・色の3つを変えるだけで印象はかなり変わる... -
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SWELLは高い?17,600円を2年使って分かった価格の考え方|STORK19・AFFINGERと比較
SWELLの価格は17,600円(税込)の買い切りです(2026年9月時点・公式サイトより)。WordPressの有料テーマのなかでは安いほうではなく、筆者が以前使っていたSTORK19(11,000円)やAFFINGER(14,800円)と比べても、いちばん高い価格です。 それでも筆者は... -
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SWELLの評判は?STORK19・AFFINGERから乗り換えて2年使った本音レビュー
WordPressテーマのSWELLは、このサイト(hiroky.org)で2024年7月から使っているテーマです。それまではSTORK19(2019年)、AFFINGER(2020年)と使ってきて、デザイン性と使いやすさを重視したくなり、人気のSWELLに乗り換えました。 結論から書くと、使... -
ミステリー
今野敏『ST 警視庁科学特捜班』シリーズの読む順番|全13作と『エピソード0』の位置
今野敏さんの『ST 警視庁科学特捜班』シリーズは、刊行順に読めば迷いません。第1作『ST 警視庁科学特捜班』から『プロフェッション』までの全13作です。ただし文庫では、第1作が『エピソード1』、11作目の後に出た『化合』が『エピソード0』という書名に... -
エンタメ
池井戸潤の映像化作品と原作|ドラマから入った人がどれを読むか
池井戸潤は映像化がとにかく多い作家です。ドラマで名前を知って、原作も読んでみようと思ったものの、「どれがどの作品なのか」で止まる人は少なくないはずです。 この記事はドラマの紹介ではありません。当ブログで原作を実際に読んだ作品に限って、映像... -
ミステリー
堂場瞬一のシリーズを読む順番|12シリーズ一覧と6シリーズの全巻リスト
堂場瞬一は著作が200冊を超え、シリーズだけでも20近くあります。「どのシリーズから入ればいいのか」で止まってしまう作家の代表格です。 この記事では、主要12シリーズを第1作・開始年・作品数で一覧にしたうえで、筆者が実際に第1作を読んだ3シリーズ(... -
ミステリー
宮部みゆき『杉村三郎』シリーズの読む順番|全5作と番外編、3作目が分かれ目
宮部みゆきの杉村三郎シリーズは、大企業グループの広報室に勤める"婿"の杉村三郎が、頼まれごとをきっかけに事件へ巻き込まれていく連作です。シリーズ累計は300万部を超えています。 全5作+番外編1本。この記事では刊行順の一覧と、順番を崩すと損をす...








