ヒロキタナカ– Author –
ヒロキタナカ
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仕事ツール
SWELLの評判は?STORK19・AFFINGERから乗り換えて2年使った本音レビュー
WordPressテーマのSWELLは、このサイト(hiroky.org)で2024年7月から使っているテーマです。それまではSTORK19(2019年)、AFFINGER(2020年)と使ってきて、デザイン性と使いやすさを重視したくなり、人気のSWELLに乗り換えました。 結論から書くと、使... -
ミステリー
今野敏『ST 警視庁科学特捜班』シリーズの読む順番|全13作と『エピソード0』の位置
今野敏さんの『ST 警視庁科学特捜班』シリーズは、刊行順に読めば迷いません。第1作『ST 警視庁科学特捜班』から『プロフェッション』までの全13作です。ただし文庫では、第1作が『エピソード1』、11作目の後に出た『化合』が『エピソード0』という書名に... -
エンタメ
池井戸潤の映像化作品と原作|ドラマから入った人がどれを読むか
池井戸潤は映像化がとにかく多い作家です。ドラマで名前を知って、原作も読んでみようと思ったものの、「どれがどの作品なのか」で止まる人は少なくないはずです。 この記事はドラマの紹介ではありません。当ブログで原作を実際に読んだ作品に限って、映像... -
ミステリー
堂場瞬一 シリーズの読む順番|主要12シリーズの第1作と、3つの入口を読んだ結論
堂場瞬一は著作が200冊を超え、シリーズだけでも20近くあります。「どのシリーズから入ればいいのか」で止まってしまう作家の代表格です。 この記事では、主要12シリーズを第1作・開始年・作品数で一覧にしたうえで、筆者が実際に第1作を読んだ3シリーズ(... -
ミステリー
宮部みゆき『杉村三郎』シリーズの読む順番|全5作と番外編、3作目が分かれ目
宮部みゆきの杉村三郎シリーズは、大企業グループの広報室に勤める"婿"の杉村三郎が、頼まれごとをきっかけに事件へ巻き込まれていく連作です。シリーズ累計は300万部を超えています。 全5作+番外編1本。この記事では刊行順の一覧と、順番を崩すと損をす... -
ミステリー
静おばあちゃんシリーズの読む順番|改題された1作目と、探偵が2人いる理由
中山七里の静おばあちゃんシリーズは、元裁判官の高遠寺静が、孫娘から聞いた話だけで事件の真相にたどり着くアームチェア・ディテクティブものです。要介護探偵シリーズと呼ばれることもあります。 全4作。ただしこの「4作」の数え方が少しややこしいので... -
ミステリー
刑事犬養隼人シリーズの読む順番|全7作と、順番を崩すと損をする1組
中山七里の刑事犬養隼人シリーズは、警視庁捜査一課の犬養隼人が、臓器移植や安楽死といった答えの出ないテーマに踏み込んでいく社会派ミステリです。 全7作。この記事では刊行順の一覧と、短編集をどこで読むか、順番を崩すと損をする1組を整理します。 ... -
ミステリー
岬洋介シリーズの読む順番|番外編の位置と、最新刊までの並び
中山七里の岬洋介シリーズは、ピアニストの岬洋介が音楽にまつわる事件に関わっていくミステリです。 デビュー作『さよならドビュッシー』から始まり、2025年11月に出た最新刊『とどけチャイコフスキー』まで続いています。この記事では刊行順の一覧と、番... -
ミステリー
御子柴礼司シリーズの読む順番|全7作の一覧と、3作聴いて分かった入口
中山七里の御子柴礼司シリーズは、少年時代に重大事件を起こした過去を持つ弁護士が主役のリーガルサスペンスです。巻を追うごとに御子柴の過去と人物像が明かされていくため、どこから読むかで印象がはっきり変わります。 この記事では、2026年8月に出た... -
仕事ツール
SWELLのプラグインは何を入れる?実際に使っている12個の構成
SWELLは高機能なテーマなので、プラグインを入れすぎないほうがうまくいきます。とはいえ「何を入れて、何を入れないか」は、実際の構成を見ないと判断しづらいところです。 この記事では、このサイト(hiroky.org)で実際に動いているプラグイン構成を公...








